顔のむくみ・たるみが気になる方へ

💭こんなお悩みはありませんか?

・最近、写真うつりで顔が丸く見える

・フェイスラインがぼやけてきた気がする

・夕方になると顔がむくむ

・エラのハリや食いしばりが気になる

こうしたお悩みの多くは、

実は「筋肉のこり」と「リンパの滞り」が原因です。

長時間のスマホ姿勢や、無意識の食いしばり、

ストレスや睡眠不足によって顔まわりの筋肉が硬くなると、

血流・リンパの流れが悪くなり、むくみやたるみが進行してしまいます。

💆‍♀️小顔矯正とは

harickの小顔矯正は、

“削る” “押し込む” といった強い施術ではなく、

筋肉・骨格・リンパのバランスを優しく整えるケアです。

やさしい圧で表情筋をゆるめながら、

本来の位置に戻していくことで、

お顔全体の巡りが良くなり、スッキリとした印象に導きます。

施術後は

「顔が軽くなった」

「目が開きやすくなった」

「フェイスラインがすっきりした」

というお声を多くいただいております🌿

✨小顔矯正で得られる効果

✔ むくみ・たるみの改善

✔ フェイスラインの引き締め

✔ 目元・口角のリフトアップ

✔ 顔色が明るくなる(血行促進)

✔ 食いしばりによるエラ張りの緩和

一度の施術でも変化を感じる方が多く、

続けていくことで“戻りにくい小顔ライン”が定着していきます。

🌸美容鍼との組み合わせで、より相乗効果を

harickでは、美容鍼との併用もおすすめしています。

筋肉を整える小顔矯正に加え、

美容鍼で内側から血流を促すことで、

たるみ・くすみ・肌質改善までアプローチが可能です。

外側×内側のWケアで、よりナチュラルに整ったお顔へ💫

“うるおい貯金”できてる?秋から始める保湿習慣3選

夏が終わって気づけば肌がなんだかカサつく…。

それ、“うるおい貯金”が底をついているサインかもしれません💧

秋は気温も湿度も下がり始め、

肌の水分が逃げやすくなる季節。

乾燥を感じてから慌てて保湿するより、

“秋のうちに貯めておくケア”が冬の肌を守ります✨

🍁うるおい貯金習慣①

導入美容で“うるおいの通り道”をつくる

化粧水を塗っても浸透しないと感じる人は、

肌の角質がゴワついて“通り道”が塞がれている可能性。

💧おすすめは、洗顔後すぐに導入美容液やブースターをプラス。

水分の通りをよくして、後の保湿成分をぐんぐん入れ込めます。

🩷ポイント:拭き取り化粧水や炭酸ミストも◎

古い角質をやさしくオフして、吸収力アップ!

🍯うるおい貯金習慣②

「化粧水→乳液→クリーム」の重ね塗りを怠らない

“時間がないから化粧水だけでOK”は乾燥のもと。

保湿は**「水分を入れて、油分でフタをする」**のが基本です。

🌙夜は特に、乳液やクリームをしっかり重ねて

寝ている間の水分蒸発を防ぐことが大切。

翌朝のもっちり感が全然違います✨

🩵プチ技:お風呂上がり3分以内にケアすると浸透力UP!

🌿うるおい貯金習慣③

体の中からもうるおいを“仕込む”

肌の水分は外側だけでなく、体内の水分バランスにも左右されます。

・白湯や常温水をこまめに飲む

・ビタミンB群・E・オメガ3脂肪酸を意識して摂る

・睡眠の質を整える

など、生活習慣の見直しも大事。

内側のケアができている人は、肌ツヤが全然違います🌸

🍂秋冬太りの正体は“冷え”と“むくみ”だった?

「食べすぎてないのに、なぜか太った気がする…」

そんな“秋冬太り”を感じたことはありませんか?

実はその原因、冷えとむくみにあるかもしれません❄️

気温が下がるこの季節、体は自然と「熱を逃さない」ように働きます。

その結果、代謝が落ちて血流も悪くなり、老廃物がたまりやすくなるんです。

🔸1. “冷え”が招く代謝低下

寒さで体温が下がると、筋肉の働きも鈍くなり基礎代謝がダウン。

代謝が落ちると脂肪が燃えにくくなり、同じ食事量でも太りやすくなります。

特に女性は筋肉量が少ないため、手足の冷え→全身の循環低下→脂肪蓄積という悪循環に。

💡対策

・朝一杯の白湯で内側から温める

・下半身(太もも・ふくらはぎ)を意識的に動かす

・お風呂で“じんわり汗をかく”くらいの入浴を

🔸2. “むくみ”が見た目太りを悪化させる

冷えて血流が滞ると、リンパの流れも悪くなり水分や老廃物がたまってむくみやすくなります。

夕方になると脚がパンパン、顔も朝より重たい感じ…それが“秋冬太り”のサインです。

💡対策

・カフェイン・塩分の摂りすぎを控える

・入浴後にリンパマッサージで水分を流す

・寝る前に「足首まわし」や「ふくらはぎのストレッチ」

🪞3. 冷え×むくみ=脂肪が定着しやすくなる

冷えとむくみを放置すると、老廃物が脂肪と結合してセルライト化することも…。

これが“太って見える”原因のひとつです。

“体重”よりも“巡り”を整えるケアを意識することで、

見た目も軽やかに変わっていきます✨

秋冬太りは、食べすぎよりも「体の巡りの悪さ」が原因。

冷えとむくみをケアすることで、自然と代謝が上がり痩せやすい体質に💫

「代謝が落ちる季節こそ、温めと巡りケアがカギ!」

肌のハリ・弾力がなくなる原因は“筋肉”にあった?

「スキンケアしても効果を感じにくい…」そんな方へ

最近、スキンケアを頑張っているのに「肌のハリが戻らない」「フェイスラインがぼやけてきた」

そんなお悩みを感じていませんか?

乾燥や紫外線だけでなく、実は“肌を支える筋肉”の衰えもハリ低下の原因なんです。

肌の土台「表情筋」がゆるむとどうなる?

肌は「表皮」「真皮」「筋肉」の3層でできています。

多くのスキンケアは表皮の保湿や整肌を目的としていますが、

その下にある「筋肉(表情筋)」がゆるむと、肌を支える力が弱まり、

結果としてたるみ・ほうれい線・毛穴の開きといったトラブルが起こります。

特にスマホ時間が長い人や、表情を動かす機会が減っている人ほど

筋肉の衰えが進みやすい傾向にあります。

美容鍼で“肌の土台”を目覚めさせる

美容鍼は、肌の奥にある筋肉や真皮層に直接アプローチできるケアです。

髪の毛よりも細い鍼で微細な刺激を与えることで、

肌が本来もつ再生スイッチをオンにします。

その結果——

  • コラーゲン・エラスチンの生成を促進
  • 血流・リンパの流れを改善
  • 老廃物の排出をサポート

お肌が内側からふっくらと整い、自然なハリとツヤを取り戻します。

外側よりも“内側”からのケアを

どんなに良いスキンケアを使っても、

その土台である筋肉と血流が滞っていては、効果は半減してしまいます。

美容鍼は、肌の内側に“きっかけ”を与えて、

細胞の働きそのものを活性化してくれるケアです。

「最近フェイスラインが下がってきた」

「スキンケアの効果を感じにくい」

そんな方は、一度内側からの美容法を試してみてください。

🍽 “食べてるのに痩せる人”が選ぶ食品3つ

 

「そんなに食べてるのに、なんであの人は太らないんだろう…」

一度はそう思ったこと、ありませんか?

実は“食べてるのに痩せる人”は、**食べる量ではなく“何を選ぶか”**を知っています。

今回は、そんな人たちが無意識に選んでいる食品を3つご紹介します!

① タンパク質がしっかり摂れる【卵】🥚

卵は「完全栄養食」と呼ばれるほど、体に必要な栄養がバランスよく入っています。

特に注目すべきはタンパク質。

筋肉や代謝の材料になるため、しっかり摂ることで「太りにくい体」をつくることができます。

👉おすすめの食べ方:

・朝にゆで卵を1つプラス

・おかずのボリュームを卵で調整(卵焼き・オムレツなど)

② 腸を整える【発酵食品】🦠

「痩せ体質」な人の共通点は、腸内環境が整っていること。

腸が元気だと、老廃物の排出や栄養吸収がスムーズになり、自然と代謝もアップします。

おすすめは、納豆・キムチ・ヨーグルトなどの発酵食品。

食事に少しずつ取り入れるだけで、体の中から“スッキリ”が実感できます。

👉ポイント:

同じ発酵食品でも、毎日違う種類をローテーションすると菌のバランスが整いやすいです。

③ 血糖値が安定する【玄米・オートミール】🌾

白米やパンは一気に血糖値を上げてしまい、脂肪を溜め込みやすくなります。

一方で、玄米やオートミールはゆるやかに消化されるため、血糖値の急上昇を防ぎます。

血糖値の乱高下が少ないと、

「無駄な食欲」や「間食の誘惑」も自然と減っていくんです。

👉コツ:

最初は白米に玄米を混ぜる“ハーフ&ハーフ”からスタートしてみましょう。

まとめ

“食べてるのに痩せる人”は、特別なことをしているわけではありません。

ただ、

✔ タンパク質で代謝を上げる

✔ 発酵食品で腸を整える

✔ 血糖値を安定させる

この3つを自然と実践しているだけ。

食べることを我慢せず、「太りにくい食べ方」を選ぶことが大切です🍴

冷え体質が“太る&肌荒れる”を招くワケ

「手足が冷たい」「お風呂に入ってもすぐ冷える」

そんな冷え体質、実は“美容の大敵”です。

冷えは見た目にも、体の中にも悪影響を及ぼします。

🔸冷えが太る原因になる理由

冷えると、体は体温を守るために血流を内側へ集めようとします。

すると、皮膚や筋肉に十分な血液が行き渡らず、

結果的に 代謝が低下。

脂肪を燃焼しづらくなり、太りやすい体質へ。

また、血流が悪いことで老廃物が溜まり、

むくみやすく、体が重く見えることもあります。

🔸冷えが肌荒れを悪化させるワケ

血の巡りが悪いと、肌に栄養や酸素が届きにくくなります。

その結果、

  • 顔のくすみ
  • ニキビや吹き出物
  • 乾燥やハリの低下
    といった肌トラブルを引き起こしやすくなります。

また、冷えによる自律神経の乱れはホルモンバランスにも影響し、

肌のターンオーバー(生まれ変わり)を妨げてしまうことも。

🔸今日からできる「温活」習慣

冷えを改善するには、日常のちょっとした工夫が大切です。

  • 朝起きたら白湯を1杯
  • 夜は湯船にしっかり浸かる
  • しょうが・ねぎ・味噌汁など温かい食材を意識する
  • お腹や足首を冷やさない服装を選ぶ

たったこれだけでも、

体の内側から温まり、代謝が上がりやすくなります。

🔸まとめ

冷え体質を放置すると、

「痩せにくい」「肌荒れが治らない」

そんな悪循環に陥りやすくなります。

体を温めることで、

血流・代謝・ホルモンバランスが整い、

“痩せやすくて肌がきれいな人” へと近づけます✨